アルマンのハワイで「やらなきゃいけないこと」が判明!帰国した理由

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アルマンがハワイに帰国し、彼女であるマーサを日本に置いてまでハワイで「やらなきゃいけないこと」が判明しました。

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ハワイのサーフィンブランドの手助け

テラスハウスが終わり、アルマンは宣言通りハワイへ帰国しました。大事な存在のマーサを日本に置いてまで、ハワイへ帰国した理由は何だったのでしょうか。それが判明しました。

ハワイへ帰国後、すぐに着手したのが友人の立ち上げたサーフィンブランド手伝い。Instagramを見ていると明らかです。

https://instagram.com/p/BKufil0AP38/

これがアルマンの「やらなきゃいけないこと」だったのです。友人が立ち上げたのは、ハワイのローカルブランドで、サーフィンショップ。以下、公式サイトより抜粋したブランドのコンセプト。

アロハサーフプロジェクトはハワイのローカルブランドです。
我々は、ハワイのエッセンスを世界中の人々に届ける一つのプロジェクトとしてこのブランドを立ち上げました。
ハワイは美しい海や、永遠のサーフスポット、素晴らしいおもてなしなどでよく知られています。我々の商品から、アロハの精神や、ハワイの温かさを感じていただければと思います。

ブランド名は、「ALOHA SURF PROJECT」。WebショップではTシャツを販売中。早速、アルマンがモデルになっています。

ちょこちょこInstagramにも投稿して宣伝。

AlohaSurfProject #なんとかハウス @alohasurfproject

A photo posted by アルマン ビタラフ (@armanbitaraf808) on

さすがサーフィンで育った生粋のハワイ人ですね。でもマーサのためにも早よ日本へ戻ってきてほしいものです。

 
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