iPhoneのApp Storeで「Apple Watch」と検索すると対応アプリが表示される!

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4月24日(金)に発売される「Apple Watch」。今からどんな対応アプリが登場するのか気になる人も多いでしょう。そこですでに対応開始したアプリを確認するには、iPhoneのApp Storeで「Apple Watch」と検索してみましょう。

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Apple Watch対応アプリは今も続々と開発されている!

4月24日(金)に発売開始されるApple Watch。批判も多くありましたが、やっぱりなんだかんだみんな気になっている存在。筆者も物欲に負け、予約を済ませています。

関連:【動画】Apple Watchのメール写真カレンダー他アプリを実際に触ってきた

Apple Watchは大きく3種類あって、Apple Watch Sport 、Apple Watch、Apple Watch Editionがあります。最も予約数が多いのはApple Watch Sportで、予約全体の85%を占めているとか。

そんななにかと話題のApple Watchですが、対応しているアプリはどんなものがあるのか気になっている人も多いはず。デフォルトのアプリは、Appleが動画で詳しく紹介していますが、サードパーティー製のアプリはどんなものがあるのか全然わからないですよね。

そこで気になる人は、App Storeで「Apple Watch」と検索してみましょう!するとすでにApple Watchに対応したサードパーティー製のアプリがズラーっと出てきますよ!

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既にかなりのアプリが対応しているので、一覧で見るためMacのiTunesで検索した結果をご覧ください。

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個人的に特に気になったのは、「駅すぱあと」です。

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「駅すぱあと」は、Apple Watchで以下のようなことができるようです。以下、アプリの説明より抜粋。

<最後に見た経路>
最後に検索した経路をApple Watch上ですぐに確認できます。普段からアプリを利用していれば、特別な操作をすることなく、Apple Watch上で経路を確認いただけます。<発車タイマー(glances)>
発車予定の列車があと何分で発車するかカウントダウン表示します。次の列車までの時間的な余裕を確認できるので、トイレに行くことや売店で飲み物を買う時間があるか手元で知ることができ、時間を有効に活用できるようになります。
また、次に乗り換える列車の乗車番線も表示されるので、スムーズな乗換がApple Watchだけで実現されます。

<Myクリップ>
アプリで保存した経路をApple Watch上でも確認できるようになります。
これにより混雑した列車内でもiPhoneを取り出すことなく複数の経路を確認できるようになります。

<イマココ>
いまどこ?満員電車でiPhoneが出せない!そんな時でも安心!
電車に乗っているとき、自分が今どこの駅間にいるのか確認できます。
混雑した電車内や初めて乗る路線など、状況を把握しづらいシーンでも手元で簡単に確認できるようになります。

「発車タイマー」が便利そう!!あと何分で発車なのかひと目でわかるなんて素晴らしすぎる!!

と、こんなかんじで、Apple Watch対応のアプリを今から沢山見ることができます。Apple Watchをゲットする前に、対応アプリをチェックしておきましょう!!

 
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