永谷園「北海道ホタテバターミルク茶漬け」とその他47都道府県トッピング

Tweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+Email this to someone

永谷園といえばお茶漬けですが、各都道府県ごとにトッピングを変えたレシピのアイディアがあり、今回はその北海道版をいただいたのでレポートします。

IMG_2119

北海道から沖縄まで47つのお茶漬けレシピ

先日、イオンモール幕張新都心に買い物に行ったのですが、そこで永谷園のお茶漬けプロモーションイベントがあり、無料で試食のお茶漬けをいただきました。こんなかんじでイオン内の広場で大々的にプロモーションしていました。

IMG_2116

永谷園は昨年10月より、全国各地の名産品をトッピングするなど、お茶漬けの新しい食べ方を消費者に提案する新プロジェクト「日本の上に何のせる?」をスタートしています。今回、僕が出くわしたのはそのプロジェクトの一貫イベント。

IMG_2118

今回、僕がいただいたのは、「北海道ホタテバターのミルク茶づけ」です。日替わりで試食できるメニューが変わっていくようです。

IMG_2117

いただいたのは、トップ画像の片手で持てるほどの大きさの容器に入ったお茶づけ。ちゃんと大きなホタテが入っているし、5口ぐらい楽しむことができるほどの量です。試食にしては沢山!!

ほたてのバターソテーをのせて、 お湯のかわりに温かいミルクを注いで作ります。気になる味ですが、濃厚な味が特徴で、クラムチャウダーのような印象。ミルクやバターのクリーミーな味と、ほたてとお茶づけが相性よくマッチします。いつものお茶づけとは違って、洋食風になりますね。かなり美味しいです。

今回いただいたのは北海道のトッピングメニューですが、「県別トッピングメニュー」と題して、各都道府県のレシピアイディアも紹介されていました。個人的に気になるのは、沖縄の「ポークランチョンミート」とか、愛知の「あさりバター」ですかね!

IMG_2120

どれも家で試せるレシピなので、ぜひ食したいですね。各県別のレシピはコチラからご覧になれます。

[47都道府県レシピサイト | 日本の上に何のせる?]

 

 
この記事気に入ったという方はKatatemaをフォロー

Tweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+Email this to someone